くるり誰が私と恋をした誰とくっつく?最後回結末を考察!

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くるり誰が私と恋をした誰とくっつく?最後回結末を考察!ドラマ

今回は、ドラマ「くるり誰が私と恋をした(くる恋)」誰とくっつく?最後回結末を考察というテーマでお届けしていきます!

ドラマ「くるり誰が私と恋をした」が、怒濤の展開を迎えました!

律と公太郎の間で揺れる緒方まこと(めるる)が、最後の最後にいったい誰とくっつくのか気になりますね。

ストーカーは本当にいたのか、ストーカーの正体が誰なのかも気になりますね・・・。

最終回はハッピーエンドの結末を願いたいところですが、さっそくドラマ「くるり誰が私と恋をした(くる恋)」最終回を考察していきます。

くるり誰が私と恋をした誰とくっつく?

ドラマ「くるり誰が私と恋をした(くる恋)」で、まことは誰とくっつくのでしょうか?

公太郎と両思いでハッピーエンドだと思ってたのに・・・、律と付き合っていた事を思い出したまことはパニックになってしまいました。

ただ、10話でキスをされたまことは、律への気持ちがない事に気付きました。

結果的に律とは別れていたと思われるので、やっぱり最後には公太郎と結ばれるのではないでしょうか?

ここからは3人の男性との関係を振り返りながら、くわしく考察していきましょう!

くるり誰が私と恋をした最後回結末を考察!

ドラマ「くるり誰が私と恋をした(くる恋)」の最終回結末を考察します!

では、記憶をなくしたまことの前に、彼氏候補として3人の男性が現れました。

①花屋:西公太郎(瀬戸康史)

②社長:板垣律(宮世琉弥)

③同僚:朝日結生(神尾楓珠)

最新話では、まことの記憶が少しずつ戻ってきましたね!

さっそく、「くるり誰が私と恋をした(くる恋)」の最終回を考察していきます。

【律】なぜ元彼だと言わなかった?

律が元彼だと言わなかった理由は、もう1度まことに好きになって欲しかったからです。

10話で、まことは律に「付き合っていたことを思い出した」と伝えました。

ただ、記憶は去年のクリスマスまで・・・。

という事は、その後2人は別れたのではないでしょうか?

律は改めて運命の相手だと思ってもらえるように、木に登って偶然であったように見せかけたり、「元彼」という事を隠したのでした。

【朝日】嘘の理由は?

朝日は「1番仲の良い同僚だった」と嘘をついてたことを謝り、「本当は話した事もないただの同僚だった」と告白しました。

にもかかわらず、6/4放送の9話でまことの記憶が少しだけ戻り、朝日と仲良く話していた事を思い出します。

朝日はなぜそんな嘘をついたのでしょうか?

6/11放送の第10話のラストシーン。

朝日がストーカーのような描写でしたが、それはミスリードの可能性が高いです!

【公太郎】なぜ元彼だと嘘をついた?

まことの元彼は、律でした。

では、なぜ公太郎は自分が元彼だと嘘をついた理由は、まことをストーカーから守るためでした。

しかも「二股かけられて振られた」とまで言ってましたよね。(これは、とっさについてしまった嘘だったようです。)

2人の出会いは約1年前、花屋が1周年記念のとき公太郎が店頭で花を配っていたことがきっかけでした。

もしかして、まことと公太郎は両思いだったのでしょうか?

記憶をなくす前のまことが「あの・・・今度時間あるとき・・・」と公太郎に言ってましたよね。

公太郎は「そんな目でみたことない」と答えてしまいますが、徐々に気になっていき、好きになったのは「記憶をなくしてからのまこと」なのかもしれないと考察できますね!

ストーカ-は誰?

ストーカーがいるかもしれないとされていますが、本当にストーカーはいるのでしょうか?

もしいるとしたら、以前一度だけ出てきた「隼人」という男性ではないでしょうか?

まことは同級生に「隼人とはどうなった?」と聞かれていたので、もしかしたら律と別れた後に紹介された男性なのかもしれません。

紹介されたものの、まことが付き合うのを断ったらストーカーされた・・・という可能性もありますよね。

もしくは、未練のあった律がつきまとっていた可能性もあります。

くるり誰が私と恋をした誰とくっつく?最後回結末を考察まとめ

今回は、ドラマ「くるり誰が私と恋をした(くる恋)」誰とくっつく?最後回結末を考察というテーマでお届けしました!

20204年4月からスタートしたドラマ「くるり誰が私と恋をした」が、怒濤の展開となりました。

ハッピーエンド寸前だったのに、緒方まこと(めるる)が少しずつ記憶を取り戻して10話でまた不穏な空気になりました。

朝日(神尾楓珠)・公太郎(瀬戸康史)・律(宮瀬琉弥)、最後はいったい誰とくっつくのでしょうか?

ぜひ、ドラマ「くるり誰が私と恋をした(くる恋)」最終回の結末を考察しながら楽しみましょう♪

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